豊川の民家に白骨遺体 2010年9月18日 タクシー物語 生きてるかぎりは どこまでも 探し続ける 恋ねぐら 傷つきよごれた わたしでも 骨まで 骨まで 骨まで愛して ほしいのよ 「骨まで愛してほしいのよ」 作詞 川内康範 骨まで愛していたのかもしれない。 […] 続きを読む
勤務間インターバル規制 2010年9月10日 タクシー物語 勤務間インターバル規制とは「労働者の仕事が終了してから次の仕事を始めるまでに、一定時間の休息を義務づける制度」。EU労働時間指令では終業から始業の間に最低連続11時間の休息時間を開けることを定めている[…] 続きを読む
雇用雇用と言うけれど 2010年9月5日 タクシー物語 新薬の名前は「日本を元気にする薬」らしいのだけれど、どうも胡散臭い。増税なんてカンフル剤、あるいは麻薬だったりして、一時的な覚醒効果、幻惑効果を作り出すかもしれない。そして次は「病も気から」なんて言い[…] 続きを読む
暴走タクシー 2010年8月28日 タクシー物語 「急にエンジンの回転数が上がった。ブレーキを踏んだが効かず、橋の欄干に車体をぶつけて止めようとしたが止まらなかった」と、74歳のタクシー運転手が言っていることが事実だとしたら、同じ車に乗っているボクた[…] 続きを読む
新城市タクシー強盗致傷事件 2010年8月21日 タクシー物語 新城市で起きたタクシー強盗事件は、同市居住の25歳という若者の犯行だった。わずか1日での逮捕。この新城市タクシー強盗事件につて考えてみた。 静かに事件は解決した 新聞、雑誌、書籍、いわゆる紙媒体が売れ[…] 続きを読む
豊橋美人 2010年8月17日 タクシー物語 「日本三大ブスの産地」なる伝説があるそうだ。 宮城県、茨城県、愛知県がそうらしい。もう少し絞り込むと、仙台、水戸、名古屋がその不名誉なる三大産地だそうだ。 コトノハ - 「日本三大ブス県」は、宮城県、[…] 続きを読む
メロンはまだか 2010年8月16日 タクシー物語 メロンをいただいた。渥美メロン。 メロンなんてものは贅沢なもので、たとえ病気に罹ったとしても、あるいは怪我をして入院したとしても、なかなか口に出来るものではなかった。せいぜいバナナ、リンゴ、パインの缶[…] 続きを読む
盆帰り 2010年8月16日 タクシー物語 宮崎へ帰省されていたお客様を乗せた。 豊橋に来て30年、故郷に住んだ年月よりも長くなった。その間に結婚し出産した。両親は故郷ですでに他界し、兄弟や親戚がいたとしても、家族と呼べる人たちは豊橋にいる。故[…] 続きを読む