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期間工にとって愛知とは(5)
豊田市は嫌いだと言っても、それはボクの経験からくる、やっぱりかなりバイアスのかかった感情なので、そこに住んでい…
祥月命日
19年とか20年前の思い出なんてね、そんなに古くもなくて、色褪せたとかセピア色の記憶なんてことでもなくて、かな…
止まりそう
ラインが止まるのは良いのだけれど(瞬間的にはね)でも、その分残業があったりして(それはそれでうれしい?)ボクは…
トヨタの大政奉還
中日新聞に「トヨタ自動車国内営業担当に豊田章男副社長を起用、創業家への“大政奉還”に向けた布石という見方もある…
早上り
さのぼりとは「田植えの終わりに田の神を送る祭り」です。「さ」は田の神、早乙女の「さ」も田という意味で田植をする…
祭のあと
田原凧まつりも終わりました。 田原の初凧は、江戸時代初期、男の子が生まれた翌年の端午の節句に親戚から贈られた祝…
大丸・松坂屋統合問題
大丸と松坂屋の統合のニュースをテレビで見ていて、大丸の会長が奥田務氏というのを聞いて「もしかして」なんて思って…
期間工にとって愛知とは(4)
森なのかもしれないですね。豊田という街は。 好き嫌いが有るのも、それを語るのも個人の自由だと謂うのは分かります…
期間工にとって愛知とは(3)
「期間工にとって愛知とは」というタイトルでのエントリーだったのですが、やはり「期間工にとって豊田とは」になって…
豊田はやさしい街ですか?
ボクが豊田を嫌いになった決定的な出来事があるのです。 あの時のことを思い出したくないし、今思い出すと、実は、も…
期間工にとって愛知とは(2)
ボクは豊田市は嫌いなのです。度々書いていますが、あの感情のない工場群とトヨタ車の群、伝統とか文化を感じさせない…
期間工にとって愛知とは
街に住むということは、その土地の文化や伝統に触れるということで、例えば食事や言葉、建物や植物など、よするに風土…
登用試験のこととか
登用試験に関する話 期間従業員からの社員登用を今年度は1200人にするという発表があったからなのでしょうか、バ…
LS600h
食堂のメニューから生卵が消えましたね。いよいよ夏。ざるソバは少し前から始めていたようですが、冷やし中華も登場し…
ライン作業のような人生なのだろうか?
一直前の日曜日の夜は早い早い。夕方、少し散歩。本屋とか。ジャスコとか。針と糸を買いたかったから散歩に出たような…