西浦パームビーチ – 西浦町 2025年10月4日 蒲郡の旅 西浦パームビーチは、西浦半島の先端にある砂浜です。夏は海水浴場として賑わいます。他の季節も、三河湾を望む海岸は、風情と美しさが満ちています。蒲郡市内からブルーブリッジを渡り、ガマフォルニア(シーサイドロード)を抜け、そし[…] 続きを読む
夕日が彩る丘 ・真実の鐘 – 西浦町 2025年10月4日 蒲郡の旅 「夕日が彩る丘」は、西浦半島の山の上にある西浦園地の中でも、特に三河湾を見渡す西側に位置する絶景の展望台です。西浦温泉開湯50周年を記念して整備されました。半島の東側にある「朝日が輝く丘」と対をなす展望スポットです。(ま[…] 続きを読む
朝日が輝く丘 – 希望の鐘 – 西浦町 2025年10月4日 蒲郡の旅 朝日が輝く丘は、西浦温泉開湯50周年を記念して整備された展望台です。西浦半島の南側にあり三河湾を一望する絶景スポットです。そのため、日の出が見える「朝日が輝く丘」になっています。そこには、ベンチが設置されていて、そして希[…] 続きを読む
安礼の崎と高市黒人歌碑 – 西浦町 2025年10月4日 蒲郡の旅 安礼の崎(あれのさき)は、『万葉集』に詠まれた地名です。具体的には、『万葉集』巻第一の第58番歌、高市連黒人(たけちのむらじくろひと)が詠んだ「いづくにか船泊てすらむ安礼の崎漕ぎたみ行きし棚無し小舟」(漢字本文:何所尒可[…] 続きを読む
万葉の小径 – 西浦町 2025年10月4日 蒲郡の旅 万葉の小径は、西浦半島の先端、御前崎にある稲村神社へと続く遊歩道です。遊歩道には、万葉歌人が三河湾の美しさを詠んだ歌碑が点在しています。 その一つに、高市黒人(たけちのくろひと)の「いづくにか船泊てすらむ安礼の崎漕ぎたみ[…] 続きを読む
明柄地蔵・薄御殿 – 西浦町 2025年10月4日 蒲郡の旅 明柄地蔵(みょうがらじぞう)は、もともとは海岸より北東50メートルの位置にあり、当時この海域で多発した船の遭難事故の犠牲者を弔うための慰霊像として建てられたと伝えられます。その後、現在地の西浦町明柄へ、明治18年(188[…] 続きを読む
ヤシノミの冒険-蒲郡ベンチアート006 – 西浦町 2025年10月4日 蒲郡の旅 ヤシノミの冒険は、蒲郡ベンチアートプロジェクトの7番目の作品です。コンセプトは『「さあ、行こう!」ヤシノミたちは広い海を目指し、冒険することにしました。』です。このベンチの特徴は、ロープで編んでいる、というところです。そ[…] 続きを読む
西浦シーサイドロード – 西浦町 2025年10月4日 蒲郡の旅 西浦シーサイドロードは、その名の通り西浦半島の海沿いの道路です。また、「ガマフォルニア」なんて呼ばれたりもします。つまり「ガマゴオリ+カリフォルニア」です。こちらは西海岸ではなく、西浦半島の東海岸に位置します。 蒲郡市内[…] 続きを読む